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終了報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 3月 6日(水)23時38分3秒 210-170-20-181.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

3月5日(火)0時、ハンスト終了しました。

<安倍3題>

先月だったか、美容院でみた女性週刊誌に、「一番嫌いな男」というア
ンケートがあって、安倍さんが大活躍でした。並みいる芸能人やお笑い
の人たちをぬいて、安倍さんがぶっちぎりの第1位でした。なんだか場
違いのところに出てきたような気がしますが、なんの条件もなしで「一
番嫌いな男」のアンケートにまで登場してきて1位です。理由は「あら
ゆることへの執着の深さが気持ち悪い」とのこと。嫌われていますよ~
安倍さん。女性の感性は案外信用できるかも・・・・・。


先週、立憲の長妻議員が「統計問題は国家の危機では?」と問うと、
「私が国家です。長妻議員は総理大臣(に)国家の危機かとの説明を求め
てるんですから、まず(国家の危機とはなにか)説明をすべき」と安倍首
相が答える会話がありました。衆議院の国会審議の折でしたから、「私
が国家です」なんて、まさかと思いました。聞き違いだったのでしょう
か。絶対王政のルイ14世は「朕は国家なり」といったそうですが、ま
さか安倍さんは本気でそう思っているの?


先週の日曜討論(NHK)をきいていて、ぶったまげてしまった。自民党
の岡田直樹という議員が「普天間の3分の1を辺野古に移す」と言って
いるのです。それらしき話は聞いたことがあるけれど、こんなにはっき
り聞いたのは初めてです。
選挙でも県民投票でも、特に自民党は、そして安倍首相も「一日も早く
普天間を全面返還。そのために辺野古の基地を一日も早く作る」と言っ
てきたはずですが・・・、辺野古に基地が出来ても、普天間は全面返還
になどならないかもしれません。何処が移って、どこが残るか、その辺
はわかりませんが、「普天間の全面返還」が辺野古基地を作る交換条件
のようなことを言っているけれど、黙っていると、還るのは「全面」で
はなくて「3分の1」だけかもしれません。騙されないように。

 
 

終了報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 3月 4日(月)01時31分23秒 222-228-56-194.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

2月10日(日)正午、ハンスト・イン終了しています。
2月12日(火)0時、定例ハンスト終了しています。
2月19日(火)0時、定例ハンスト終了しています。
2月26日(火)0時、定例ハンスト終了しています。


安倍自公政権の「独裁化」はますます「進化」しています。政権を維持するためになりふりかまわず、という感じがしてきました。「彼ら」は「中毒」していて、自分の「独裁という病気」がエスカレートしていくのに気がつかないかもしれませんが、国民にはより一層分かりやすくなってきたといえます。

悪政は弱者により一層しわ寄せがきます。ここずっと問題になっている内閣記者会見における、東京新聞の望月衣塑子記者への対応は、もはや普通ではありません。問題がクローズアップした頃から会見の動画や記事を読んできましたが、これは「いじめ」です。最近では「あなたに答える必要はない」と菅官房長官が答えたときの動画を見ましたが、サデステイックなハラスメントだと思いました。

この望月記者と官房長官の対応を見て、知識人やジャーナリストと呼ばれる人たちが、「どっちもどっち」のような評論を書いているのを読んで、猛烈な違和感を感じました。そこに「いじめ」があったら、評価よりまず「いじめ」をやめさせることではないか。学校現場であのような「いじめ」の場面があったら、まず「いじめ」を止めさせると思う。何故「いじめる」とか、「いじめられる方」にも問題がある、といったことは「いじめ」を止めさせた後に考えることだと思うのです。

おそらく、覚悟の上とはいえ、あのように扱われ、人権も無視されて、なお毎日内閣の問題点を問い続けている望月記者のこころはズタズタに痛んでいると思われます。そう思っていたら、ある女子中学生が、この「いじめ」と差別的な記者会見に疑問を投げかけ、望月記者を励ます署名活動を始めたというニュースを見ました。1万7千人ほどの署名が集まったそうです。自分がいじめられた時の悲しさ、苦しさに重ねて望月記者のこころを思いやっているのです。そして、表現の自由、何故と問う自由まで思いを広げているのには感心しました。

大人は、ああいう記者会見が当たり前だと思い、何も感じない。「いじめ」と思わない。でも中学生が見ただけで普通ではない状況なのです。大人はなぜ「いじめ」をやめろ、と官房長官に言わないのか、なぜ望月記者の発言の場を保障しようとしないのか。今は望月記者一人が見せしめ的に「いじめ」られているけれど、そのうち内閣記者会が何も言えなくなるでしょう。以前内閣記者会見の場面を動画で見た時、記者たちが何も言わずに、ただパソコンをカタカタ叩いている場面を見ました。その時点ですでにおかしいと感じましたが・・・。

むかし、まだ若い教師だった頃赴任した学校では、女性教師(5人ほど)が職員会のお茶くみをする習慣が残っていました。80人近い教師のお茶を注いで配るのです。実に屈辱的なことでしたが、私も戦略的に行動し、まずその当番をやって見せました。その時、「もうこんなこと止めなきゃな」「飲みたいものが勝手に自分でお茶を注いでくればいいんだ」という声が聞こえてきました。次の職員会にお茶くみを女性だけにさせることはやめてもらいたい旨提案しました。それまで男社会で当たり前と思っていたことに「反乱」をおこすと、こんなことを言われるのです、「やりやがったな!」。忘れもしません。でも、それでお茶くみは終わりました。こうして、時代は少しづつ変わっていくわけです。半世紀も前のことですが、冤罪で留置された厚労省の村木さんも、やはりお茶くみのことを書いていましたから、まだ残っているところはあるかもしれません。

内閣記者会見に流れていた空気に、おなじようなものを感じました。望月記者が男だったら、あれほど屈辱的なことを、平然とはできなかったろうと思います。「サデステイック」と感じさせたのは、性差別も含まれていたからだと思います。菅官房長官も「やりやがったな」と思って「いじめ」たのです。

望月記者への菅官房長官の攻撃はまだ進行中です。そして、この一見、小事件に、安倍政権の本質が現れていると思われるので、注意してみて下さい。

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またまた、追伸

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2019年 2月10日(日)20時40分30秒 zaq7ac59106.zaq.ne.jp
返信・引用
   またまた、追伸です。17条のことを、夫に話しましたら、「それって、聖徳太子の、17条憲法のことやんか!日本国憲法の17条なんか、だれが知ってるのや!」と嘲笑されました。ああ、そうか、あの人は、聖徳太子をたたえてはったのか…と、いまさらながら、私はの思い込みにあきれました。私は聖徳太子のことなど、とっくの昔にわすれていたのです。  

2月の「9の日ハンスト」終了しました。・

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2019年 2月10日(日)15時28分40秒 zaq7ac59106.zaq.ne.jp
返信・引用
   2月の「9の日ハンスト」終了しました。9日の大阪は、寒い一日でした。全国的に、寒波が走ったようですが…。 9日は休日ということもあって、あきらめずに、私たちの町でしている、「9の日行動」を、正午前の45分ほどしてきました。参加者は、いつもより多く、「お互いによくやるね!」と思いました。でも受け取りは相変わらず悪くさびしいかぎりでした。無関心なのか、無関心であろうとしているのか、わかりませんが…。 でも、ひとり、「憲法なんか、変えたらええのや!17条だけ残して、全部、変えたらええんや!」とさけびながら、通った人がいました。チラシを手渡そうとした人は、気丈な方で、「でも、平和でなければね…」と語りかけていらっしゃいました。 その手を振り払い、いったんは、どこかへ、行かれたのに、また、もどってきて、今度は駅を、「憲法なんか、変えたらええんや!」とさけびながら、ぐるりと、一周。それできおわったのですが…。はずかしながら、17条って何だったかな…と分からなくなって、帰って、憲法を読み直した私です。なんのことはない、「公務員の不法行為により損害を受けた時は、…その賠償を求めることができる…。」というものでした。あの方、公務員に恨みがあるのかな…悔しい思いをした人なのかな…と想像しました。 とにかく、道行く人々それぞれに、不満や、不安を抱えてるじゃないか…とおもったりしました。あの女性のように、不満を、誰かにぶっつけることのできる人はまだよくて、そうじゃない人が、虐待なんかに矛先を向けてしまうのかもしれないと思いました。
 

第157回「9の日・9条・ハンスト・イン」終了しました

 投稿者:相良健  投稿日:2019年 2月10日(日)13時03分20秒 KD121111047057.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  ハンスト・イン無事終了しました。体調も大丈夫です。
皆様、3回忌(2/17)を前に、父を偲んで頂き、ありがとうございました。
今後もよろしくお願いします。
 

終了報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 2月 5日(火)23時00分8秒 120-51-150-141.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

1月29日(火)0時、ハンスト終了しています。
2月 5日(火)0時、ハンスト終了しました。

立春を迎えて、妙に春めいた暖かさです。でもこの冬はアップ、ダウンの激しい冬なのでこのままあっさり春にはなるまいと思っています。

国会中継をみながら思わず口をついて出てきたのは「信ずるほどの祖国はありや」でした。これは本当は寺山修司の「マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや 」から借りてきた言葉です。寺山修司は、霧深い夜の海辺に立って、海の向こうのセレベス島で戦死した父を偲んで「おとうさん、身捨てるほどの価値のある祖国であったのか、日本は」という深い思いで詠んだ歌でした。なぜか、「祖国はありや」という気持ちに自分の気持ちを託してみたくなったのです。毎月勤労統計の不正と、そのついでに調べた国家の統計のおよそ半分は不正・不適切という事態には、国家というものの土台がガラガラと崩れていく音を聞いたような気がしました。

むかし、エマニュエル・トッド(仏 人口・歴史学者)は、1970年代に、旧ソ連の乳児死亡率が70年代から上がり始めたことを指摘し、体制が最も弱い部分から崩れ始めたと主張しました。事実1991年に旧ソ連が崩壊したので、トッドは以来予言者とみなされるようになったのでした。乳児の死亡率という統計から一国の未来が予見されたのです。勿論、「体制が最も弱い部分から崩れ始める」という歴史観を持っていなければ見抜けないことではあったのでしょうが・・・。

トッドのエピソードから、統計、統計学、というものの重要さを初めて認識しました。同時に、日本が統計学では後進国であることも知りました。今も変わりがないようです。その弱点が、今回の統計にもろに表れ、政治利用されたのでしょう。

<統計は恣意を排した客観的な方法で作られる。国民がそう信じればこそ国の施策は正当性を持つ。不正が断ち切ったものは、中立と信頼という「統計の生命線」にほかならない。戦時下の日本は統計を機密扱いし、国策を誤った。その教訓を忘れた不正は、国民と国家への背信である>(朝日夕刊「素粒子」)

日本では、統計学が独立した分野でなく、各分野分野で部分として統計学を扱っているに過ぎないそうです。統計学学科として独立した学科が出来たのは、2017年滋賀大学が日本で初めて統計学を研究の核とするデータサイエンス学部を新設したところとのことです。今や、「統計学の実力の差が、産業の差にもつながる」と言われている時代です。韓国、中国などはアメリカ式の統計学をどんどん輸入し、その素養を持った人材を産業界に大量に供給しはじめているのに対し、日本ではかなり遅れを取っているのではないか、と専門家は言っています。統計学者の数だけでも、アメリカの18000人に対して、日本はその10分のⅠという規模なのだそうです。

国家があたかも統計を支配するかのような認識で、現実に統計を合わせるような倒錯したことを当たり前のようにやり、従って統計が軽んじられ、従って統計にあたる職員も予算も少ないという悪循環の途上に今日本はいます。総務省によれば、国の統計職員は、2009年3916人~2018年の1940人と約半減しています。同じ期間で、厚労省は279人から233人に減っているとのこと。

以下は、総務省「主要国の統計機関における職員数」よりの統計ですが、(これが正しければ)、人口10万人当たりの統計職員数は下のようです。(各国2015年調べ) 日本が如何に少ない人数でやっているか、全企業統計を3分の1にする誘惑にかられる状況であったか、が推察されます。早急に改善すべきところです。

カナダ   15・0人  (人口10万人当たり)
フランス   9・1
イギリス   5・6
アメリカ   4・1
ドイツ    2・8
日本     1・5

 

まとめて終了報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 1月28日(月)00時03分30秒 210-146-206-216.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

1月 8日(火)0時、ハンスト終了しています。
1月10日(木)正午、ハンスト・イン終了しています。
1月15日(火)0時、ハンスト終了しています。
1月22日(火)0時、ハンスト終了しています。

新年もまたこんな具合に終了報告をまとめて・・・となりそうです、ごめんなさい。

昨夜から横殴りに降っていた雪も、50センチは積もるという天気予報には程遠く、10センチくらいでした。今年は雪の少ない冬です。

あまりに深刻な事がいろいろ起こるので、はるかむかしのことのように思えますが、沖縄の県民投票ができるかどうか気を揉んだのは、たった1週間前のことでした。この間に、沖縄は賢く問題を解決しました。5市長が不参加と言い張っていたところ、投票の選択肢を、「賛成」「反対」「どちらでもない」の3択にすることによって参加の市が増え、結局県民投票は実施可能になったわけです。「腹八分の精神」と呼んで、全会派一致して翁長さんを知事に選んだ時の智慧が今回も働いたようです。

「どちらでもない」という選択肢は、日本ならではと思いますし、いかにも責任を負いたくない曖昧さで、いつかは脱け出なくてはならない前近代性と思いますが、実際目の前の事態が動かない時、そういう精神論を言っても仕方がない、ということなのでしょう。県民投票が全く不可能であるより、辺野古基地に「反対」といえる余地があればその方がよいわけで、あとは「反対」に投票するように運動をすればよいわけです。これで一件落着のように見えますが、すでに「県民投票へ行かないように」という宣伝カーが走っているといいますから、まだまだ油断できません。

ついでですが、「どちらでもない」という答えが正当化されないように、習慣化されないように、メデイアの世論調査も、Yes か No の2択で答えることを習慣化して欲しいと思うのです。そりゃ、事実、私たちの生活には「どちらでもない」「どちらでもいい」と思えることはよくあります。でも行動・実施を伴う決定事項は、必ずYes か  Noのどちらかに決まる以上は、それに対する意思表示も2択にすべきだと私は思うのですが、皆さまは如何ですか? 

 

2019年1月の「9の日ハンスト」終了しました。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2019年 1月10日(木)14時49分59秒 zaq7ac59106.zaq.ne.jp
返信・引用
   9日の大阪は寒い一日でした。夕方、「9の日行動」に参加しましたが、、足早に通り過ぎる人々を、なすすべもなく見ている…そんな年の初めの行動でした。でも、7日の朝日新聞朝刊に、宝島社が二面全面広告を掲載していました。「嘘つきは戦争の始まり」というコピーが、白抜きの文字でかかれていて、背景は海原。「これまでの、戦争は嘘から始まった」と書かれ、最後に、「私たちは嘘になれてしまっている。嘘を許すな!」という言葉でしめくくられていました。左側の隅には、湾岸戦争時オイルまみれになった、水鳥の写真。 私はこの広告に勇気をもらいました。 いまさら言うことでもないですが…阿倍さんは嘘を、平気で突く人ですね?広告の言う通り、国民は、嘘だとわかっていても、「反発しても、無駄」と思っているのでしょうか…。嘘を聞き流している間に、とんでもないことにならぬよう、たちつくすだけにすぎなくとも、立つことをやめないでいようとおもいます。  

2回分の終了報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2019年 1月 6日(日)22時54分10秒 210-170-13-22.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

2018年12月25日(火)0時、ハンスト終了しています。
2019年 1月 1日(火)0時、ハンスト終了しました。

皆さま、新年おめでとうございます。新年早々、昨年の終了報告の付けから始めることになってしまい、恥ずかしいことです。今年もこんな風によろよろとやっていくことになりそうですが、どうぞよろしくお願いします。

暮れにもいろいろありましたが、ちょっと注意したいと思ったのは、日本政府がIWCを勝手に脱退したことでした。戦前の松岡洋右の国連脱退ほどのことではないとしても、そのぬけ方は、そっくりです。鯨だから、あまり大した問題ではないと思うかもしれませんが、こうして、日本は自国の思うようにいかないことを、「脱退」という方法で切り抜け、最後は孤立してしまうのでは・・・といつか来た道を振り返ってみます。

私が愛読している立川談四楼さんがtwitterでこんな呟きをしていました。落語家らしくユーモラスに、でも鋭く突いていますね。

「鯨を食う食わないは脇に置く。IWCからの脱退という大きな問題を官邸が決めたことに驚き怒ってるんだ。国民に何の相談もなく国会での審議ももちろんなく、勝手に閣議決定って、それ国家の体を成してないだろ。独裁国家の手口だろうが。自民党さえよきゃそれでいいのかよ。と目くじらを立ててみました。」(立川談四楼)

水島朝穂教授によれば、「国際機関への加盟の根拠となる条約の締結について、憲法七三条は、事前もしくは事後の国会承認が必要としている。その趣旨からすれば、条約や国際機関からの脱退も国政の重大な変更であり、国会での議論抜きにはあり得ない」とのことでしたが、「事前」は何もなかったから、「事後」に国会での審議があるのでしょうか。
しっかり目を開いていかなければ、知らないうちに突然「国連脱退」なんてこともあり得る政治情勢であり、こころが寒々しくなります。

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終了報告と、ホワイトハウスへの請願署名10万筆越え!!

 投稿者:藤森治子  投稿日:2018年12月18日(火)16時42分59秒 222-228-56-220.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

12月のハンスト・インと定例ハンストが一部重なりましたので、合わせて、12月9日(日)正午から、11日(火)0時まで、久々に36時間ハンストを終了しています。空腹もなく、体調もよく、お腹も頭も体中がすっきりとして気持ちのよいハンストでした。

12月18日(火)0時、ハンスト終了しています。

みなさ~ん! 昨日参加の報告でお知らせした「辺野古工事止めて」とトランプ大統領への請願署名は、12月8日に始まったそうですが、今日午後4時すぎに見たら、すでに目標の10万筆を超えていました。バンザーイ!まだまだ3週間ありますから、参加できます。とりあえず、条件の10万筆を超えたことを喜びたいと思います。
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