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8月の「9の日ハンスト」終了しました。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2020年 8月10日(月)16時21分0秒 125-8-157-220.rev.home.ne.jp
返信・引用
   8月の「9の日ハンスト」終了しました。連日、厳しい暑さの毎日ですね?
できるだけ、家にいて、冷やした水を飲みながら、過ごしました。毎月、私たちの町でしている「9の日」行動は、今月の9日が日曜日だし、日曜は午前中にすることになっているのですが…暑いから…中止しました。その代わり。15日に、婦人民主団体が毎年なさっている、赤紙くばり、に参加する予定です。暑いから中止、というのは、いかにも、気楽な話だけれど、みな高齢者なのでやむをえず、というところです。 コロナはすさまじいひろがりをみせているのに、政府のしていることは、ピント外れですね?沖縄も大変な広がりをみせていて、駐留米軍との関係に日本政府として、毅然とした態度がとれないようですね? 海外に派兵されている、自衛隊の人たちも、感染の報道があったと思うのですが、その後のことは知らずにいます。「戦争なんかしている暇はありません。気候変動、温暖化で、干ばつが、あちこちで広がっている!子どもたちが飢えている…
国会の偉い先生方も、一人の父親、母親になって、考えていただきたい。」と、生前、中村哲さんが国会で発言なさっていたことをいつも思いだしています。コロナの前で武器等何の役にもたちません。そのことを、みんな感じ始めていると思います。
 
 

7月のハンスト・イン終了しています

 投稿者:藤森治子  投稿日:2020年 8月 6日(木)11時02分28秒 120-51-93-254.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

忘れていましたが、7月9日(水)正午から始めた第174回「9の日・9条ハンスト・イン」、10日(水)正午に終了しています。

黒川元高検検事長のかかわる官邸関係の法的逸脱の事件をまとめてくれた人がいましたので、ここに掲げておきます。

(法務省大臣官房長として)
◯2015年1月 東電の旧経営陣を不起訴処分
◯2015年4月 小渕優子衆院議員を不起訴処分
◯2015年5月 東芝の巨額不正会計の捜査に着手せず
◯2016年5月 甘利明・前経済再生担当相を不起訴処分
◯2016年7月 伊藤詩織さん事件で逮捕状執行せず

(法務事務次官として)
◯2018年5月 佐川宣寿・前国税庁長官らを不起訴処分

(東京高検検事長として)
◯2019年10月 菅原一秀経済産業相、違法寄付行為で辞任も、その後、進展なし
◯2019年11月 「桜を見る会」問題が表面化も捜査なし
◯2019年12月 IR汚職で秋元司衆院議員を逮捕もその後、進展なし
◯2020年 1月 公職選挙法違反の疑いで広島地検による河井克行・案里夫妻の                捜査を止められず、6月に逮捕


政治家の「犯罪」をここまでストップさせちゃ、その集団は腐敗し、何でもしてしまいますね。こうして書き連ねてみると、まるで黒川氏は、「犯罪家集団」の用心棒のようですね。

これについて、久々に小沢一郎のラッパが鳴り響きました。

「総理がいま一番恐れているのは、自分が辞めた後、犯罪の証拠が次々に明るみに出て、訴追されることである」「これを避けるためには子飼いを後継に据えなければならない。目下、衆院解散を騒ぎ立て、政局に懸命なのもそのためである。感染者が急増しても知らんぷり。保身で頭が一杯で考える暇もないのか」とツイートした。(デイリー新潮)

今、安倍さんが一番恐れているのは、上記に関わる数々の「犯罪的」行為で、首相を辞めた後訴追されることを恐れているのだとのこと。そのために、「前首相の立場を悪くしないような新総理大臣を決めたい・・・という願望ですね。とすると、少なくとも安倍さんは、自分の行動の犯罪性は自覚しているのですね。確信犯!
?

 

7月の「9の日ハンスト」終了しました。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2020年 7月10日(金)16時04分43秒 125-8-157-220.rev.home.ne.jp
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   7月の「9の日ハンスト」終了しました。 昨日もきょうも、大阪は降ったりやんだりです。
一日中、じめじめと、過ごしにくい日が続いています。けれども、とにかく、避難しなければならない程のことにはなっていないので、ぜいたくはいえません。 このところ、毎年のように、各地で、自然災害にみまわれるようになりました。地球規模で、今までの私たちの生活のありようを考えないといけないときに来ているのでしょうね? 「9の日行動」も、駅頭の屋根のあるところで、しました。人通りは、回復してきていますが…チラシを受け取ってくれる人はまばらで…コロナによる警戒感で、ますます、避けようとする人が増えた気がします。コロナ後、どんな形で、活動の形が変化するのか、見届けてやろうと思っています。
 

ハンスト・イン終了報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2020年 6月22日(月)02時56分53秒 122-103-207-25.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

6月10日(水)正午、第173回目「9の日・9条・ハンスト・イン」終了しました。高田さんお疲れさまでした。

久米宏さんの「ラジオなんですけど」(TBS系)が、今月いっぱいで終わるというのでちょっと覗いてみました。早稲田大学の演劇部で久米さんが一緒だったという田中真紀子さんがゲストで、ガンガン言いたい放題を喋りまくっていました。その中で長年疑問であった「閣議決定」というものの正体を聞かされて、「唖然」というか「やっぱりな!」という気持ちになりました。

「これだけはちゃんと伝えておきたい」と前置きをして、「閣議決定」が如何に空疎なものかを語っておりました。内閣の事務方が何項目かの議題をまとめてペーパーにする、閣僚大臣は、それに「可」と記入する。それで「閣議決定」が出来上がるというのです。「非」などと書けば大問題だし、そもそも議題の提起している内容が全然わからなくても「可」と書くといいます。そこには説明も討議もなく、ただ儀式があるだけということのようです。

私もその程度のものだろうと推察してはいましたが、報道では、「~と閣議決定した」と報じられ、それですべてが決定したかのように報じられるので、閣議決定とはそれほど強い意志をもった決定なのだと思っていました。ところが、直近でも、コロナ禍の給付金が条件付きの30万円の閣議決定が、いとも簡単に一人10万円に変わり、イージスアショアの購入の閣議決定が「停止」になるなど、次々に「閣議決定」が覆されていきます。

「閣議決定」とは、「議」ではなく、時の内閣の政治力の強さを表現するものらしい、ということがわかってきました。だから、組閣さえ、「非」などと閣議で書かない人を選ぶだろうし、今のように次々と閣議決定が覆されるということは、それだけ内閣の政治力が弱体化しているということになります。

こんな形式的な儀式の「閣議決定」を、報道機関は絶対のように書かないでもらいたい。「閣議決定」では、本当に議題を「議して」もらいたいし、報道機関は「閣議決定」を検討してどういう問題点があるかを明らかにし、国会ではそこを「議して」もらいたい。これからは、「閣議決定」ときいても、あまりがっかりせず、それは変えられるものだという希望が抱けるような気がします。

 

6月の「9の日ハンスト」終了しました。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2020年 6月11日(木)06時06分46秒 125-8-157-220.rev.home.ne.jp
返信・引用
   報告が遅れて、お許しください。6月の「9の日ハンスト」終了しました。 9日の夕刻、私たちの町のいつものメンバーが、久しぶりにあつまって、「9の日行動」をしました。 受け取りは相変わらず悪かったし、手から手への接触に警戒する人もいたのでしょう。 45分ほどの行動だったのですが、私からチラシを受け取ってくれた人は、3人ばかり。そのうちの二人が、手作りのマスクをしていらっしゃったのが、印象にのこりました。 コロナに関係して…同調圧力という言葉を耳にするようになりました。コロナでは、を感染の広がりを抑えるのに、有効かもしれないけれど…少数派になったとき,その少数派がいくら正しいことをいっていても、排除されることになるのだろう、と思うと、国民性というものを考えてしまいます。   

「終了報告」の続き

 投稿者:末延芳晴  投稿日:2020年 5月16日(土)07時21分35秒 softbank126091120235.bbtec.net
返信・引用
  先ほど、以下をツイートしました。

拡散をお願いします。


#安倍首相は責任を取って辞任すべき!(1)

「責任を取る」とは、自らが犯した失敗や損失に対して、辞職や降格、給与の減額など、自らにとって不利益となる処分を負うことであるはず。
ところが、安倍首相はこれまで何度も「責任は私ある」と言明しながら、一度も「責任を取った」ことはなかった。

#安倍首相は責任を取って辞任すべき!(2)

要するに安倍首相は、これまで「責任を取ら」なければならにときには、いつも「責任を全うする」にすり換えて、その場を言い逃れ、内閣総理大臣のポストに居座り続けてきたということなのです。野党やメディア、国民はそのことを問題にしなければならないのでは。
 

終了報告

 投稿者:末延芳晴  投稿日:2020年 5月14日(木)20時07分24秒 softbank126091120235.bbtec.net
返信・引用
  5月10日正午過ぎ、172回目の「9の日・9条・ハンストイン」終了しました。

安倍+自民党が、強引に成立させようとしている「検察庁法改正案」にハッシュタグ付きで反対するツイッターが700万を越えたとのこと。

私も、昨夜、遅ればせながら以下のようにツイートしておきました。

 #検察庁法改正案抗議します。
 5月9日正午より、検察庁法改正案に抗議・反対する意思を表明するために、「ガ
 ンジーの会」主催の「9の日・9条・ハンスト・イン」に参加、24時間の断食を
 行いました。


また、昨晩深夜、寝る前に思いついた以下のようなアイディアを、先ほどツイートしておきました。

検事総長の人事に関して、公正・中立性を担保するための一つの方法として、国会内に有識者や学識経験者による第三者機関として、「検事総長選任審査委員会」のようなものを設置することを考えたらどうだろう。

拡散していただければ幸いです。
 

終了報告

 投稿者:藤森治子  投稿日:2020年 5月13日(水)04時45分10秒 120-51-84-113.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

5月12日(火)0時、ハンスト終了しました。

「火事場泥棒」などと言われながらも、安倍自民党が強行に検察庁法改正案を通そうとしているわけが昨夜少しわかってきました。これは安倍官邸と検察の神経戦でしょう。

日本放送によれば、予てから複数の県議らの事務所などを家宅捜索し、ゴールデンウイーク中にも自民党議員河井夫妻に都内で任意で事情を聞くなどし、捜査を続けてきた広島地検が、いよいよ河井夫妻の刑事責任を問うべきだと判断して、公職選挙法違反の疑いで上級庁と立件に向けた協議を始めたということです。

自民党としてはお尻に火がついたような出来事でしょう。何故なら、昨年7月の参議院選で、当選を果たした河井案里氏の選挙戦では、安倍さんの肩入れで、自民党本部から1億5千万円の資金が提供されているからです。自民党本部と安倍さんもこの買収に何らかの関りを持っているか当然問われることになるでしょう。

何とか公職選挙法違反で立件したい検察と、何とかそれを潰したい安倍自民党との戦いが表面化したのです。思惑は違いますが、本格的に走り出した検察を、自民党は「検察庁法改正案」をつきつけることによって、威嚇圧力を加えようとしていると読みました。「そんなことを立件したら、こういうことになるぞ!」という自民党の検察に対する脅しでしょう。誰もが、「コロナでみんな悩み不安に思っているこんなときに、なぜこの法案を?」と思う不思議さはノーマルなわけですが、自民党にとっては「今検察を叩いておかなければ」という緊急の法案提出なのでしょう。

このニュースが分かったのは昨夜の真夜中です。自民党にとっては、ニュースになるほどの一大事です。この法案を通すのが自民党にとっての第一弾なのでしょう。国民の反応を見ながら、次の手を考えるか、危なそうと思ったら手を引っ込めるでしょう。だから、私たちは、Twitterや署名を続けなければならないのです。

これまで数々の犯罪行為がありながら逃れているらしいと判断した国民が、「マスク2枚」で呆れ果て、とことん安倍さんを侮ってしまったのです。2日で600万を越えるTwitterが多様な人たちからよせられたのは、まだ日本に民主主義があると信じられる快挙でした。まだ希望はあります。

検察のやることがすべて正しいとは思いませんが、政治権力の犯罪を立件できるのは検察だけです。これまで眠っていた検察が、法の正義と検察の独立性と威信をかけて、権力の犯罪を世の中に知らしめて欲しいと思います。

本日5/13(水)9:00~「衆議院」内閣委員会で「検察官の定年延長問題」についての審議があります。

?

 

5月9日のハンスト・イン終了しました

 投稿者:藤森治子  投稿日:2020年 5月11日(月)01時50分50秒 120-51-145-140.nagano.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
 

5月10日正午、ハンスト・イン参加終了しました。
高田さん、お疲れさまです。

黒川検事長の定年延長問題に深く関わる「検察庁法改正案」、この土・日で反対の署名がぐんぐん伸び、今日夕方の段階で300万筆を越えたとのこと。NHKのニュースが伝えていますから、明日の衆議院予算委員会はテレビの中継があるでしょうか?(もしなければ、衆議院インターネット中継でどうぞ。http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php

2月からPCR検査を、やり易くして、もっと数多くやれ、と言い続けてきましたが、ようやくあのネックになっていた「目安」が変更になりました。「37・5度以上4日・・・」この文言が、どれほど多くの人の命を奪ったことか。志村けん、岡江久美子、岡本行夫の諸氏も、察するに真面目にこの目安を守ってしまって重症化したのではなかったか・・・・・。

変更になった「目安」からは、「37・5℃」は消えたけれど、4日は小さく残っているのです。そして、この変更を発表した夕方の記者会見で尾身専門家会議副座長はこんなことを口にしているのです。

「(PCR検査を増やすには)根源的な問題があり、簡単には増やせないのが実情」

「根源的な問題」とは何なのでしょうか。この旧「目安」のことだったのでしょうか、それとも保健所の配置人数のことなのでしょうか。聞くところによれば、保健所は人手不足で、あまり深い知識のない臨時の人が電話の窓口で、この「目安」をマニュアルにして機械的に該当しない人は断っていたといいます。

保健所の人数が足りないのは、まず保健所の統合を進め、正規職員も縮小してきた政府の責任問題ではないでしょうか。それに、今現在も、コロナ感染症に罹った人を入院させる病院・病床がなくて困っている最中だというのに、病院の統合・縮小を進める法案を今国会の議題にさえしている「人でなしの政権」です。

これが「根源的な問題」というのならよく事情は分かります。「目安」を変えたところで、対応がマニュアル通りで、抑制的に対応するという政府・厚労省・専門家会議の姿勢が「根源的に」変わらなければ、「簡単には増やせないのが実情」なのでしょう。どこまでも他人事で、人の命にかかわる仕事をしている人たちとは思えません。もうしばらく観察を続けて見ます。

 

9月の「9の日ハンスト」終了しました。

 投稿者:高田眞佐子  投稿日:2020年 5月10日(日)17時34分33秒 125-8-157-220.rev.home.ne.jp
返信・引用
   5月の「9の日ハンスト」終了しました。私たちの町で、「9条の会」の人たちと毎月9日に行っている、「9の日行動」は、今月、コロナのために、中止になりました。会の中でも、いろいろな考え方の人がいて、「自粛はしても黙らない」「三蜜さえ守れば、意志表示はするべき」という意見に私は賛成なのだけれど、ひとりでもする、という勇気はなくて…。11日に、放射能から子どもを守る会、のひとたちと、「11日行動」に参加することで、意志表示することにしました。 いまさらながらですが、このみんなが、苦しんでいるときに、たとえば、「検察庁法改正案」を強行審議入りのニュース!これにはさすがに、多くの人が、抗議したとのこと。(私も、遅まきながら、抗議メールしました。)「非常事態条項」を憲法に書き込むために、「憲法審査会」をまた、立ち上げた、とか、種苗法の改悪も遡上にあがっているとか。まさかこんな時にしないだろうとおもっていることをするのが安倍政権なのだとおもいます。めをひからせないと…とおもっています。  コロナで心折れそうな毎日ですが…皆様お大事に…。  

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