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わ〜、ゆみゆさん、超お久しぶりです! 何年ぶりでしょうか。もうとっくにスペイダー・ファンをやめてしまったのかと思ってました。お元気そうでなによりです。
「すっごく痩せておどろきたい」って、いいセリフですねぇ。暑い中、ゲラゲラ笑ってしまいました〜。
かく言う私は、いろいろ忙しくて「ボストン・リーガル」も定期的に見ることができませんが、スペイダー・ファンはぜんぜんやめていませんよ〜。
それにしても、この作品、どんな話なんでしょうね。「ファミリー・アドベンチャー」ってところが気になりますが。「ホーム・アローン」みたいなんでしょうか。スペイダーさんの役は「ミスター・ブラック」だそうですが、悪役でしょうかね〜。ファミリー映画の悪役なら、子どもにやられちゃうんでしょうか。見たいような、怖いような……(笑)。
教えていただいたリンクの記事、記念に貼っちゃいましょう!↓↓
ジェームズ・スペイダー、ロバート・ロドリゲス監督作で銀幕復帰
2008年6月10日(火) 11:36 シネマトゥデイ
最近は銀幕から遠ざかっていたジェームズ・スペイダーの姿を久々にスクリーンで見られそうだ。ハリウッド・レポーター紙が伝えたところによると、スペイダーがロバート・ロドリゲス監督の新作『ショーツ』(原題)へ出演することが決まったそうだ。ウィリアム・H・メイシー、レスリー・マン、ジョン・クライヤーも出演する同作は、全ての家が同じで、住民が同じ会社に勤めている架空の郊外の町を舞台にしたファミリー・アドベンチャーで、ジミー・ベネット、カット・デニングス、デヴォン・ギアハート、ロドリゲス監督の息子レベル・ロドリゲスも出演する。映画は、これまでのロドリゲス映画と同じにロドリゲス自らが脚本・撮影・編集などすべてを手掛け、撮影はテキサス州オースティンで行われる予定だ。
「ザ・プラクティス」のスピンオフシリーズである「ボストン・リーガル」の主人公アラン・ショア役でエミー賞を受賞しているスペイダー。人気シリーズなのに、なぜか第5シーズンでの打ち切りが発表された同シリーズだが、日本のスペイダーファンとしてはこれで映画出演が増えるのではと期待せずにはいられないだろう。
「日本のスペイダー・ファンとしては」↑って、この記事を書いた人もスペイダー・ファンだったりして。前から主張してますが、スペイダー・ファンは全国に○万人、これからファンになりそうな人を含めれば、○十万人ですからね! ぜひいい作品にしてもらって、ドーンと日本公開してもらいましょう!
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