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何でもしちゃうMねこ

 投稿者:みつえ  投稿日:2013年 2月 4日(月)11時35分48秒
返信・引用
  何でもできちゃう、Mねこ来て
一緒にいちゃいちゃしよ
アドよろしく
 
 

寂しい…

 投稿者:みー  投稿日:2013年 1月27日(日)21時00分44秒
返信・引用
  彼氏はいるけど、なんだかあまり相手にされず、
寂しいです…(;´д`)
彼氏とはサイトで知り合い、最近付き合った
ばかりなんですけど。私はたくさんメールして
いたいけど、向こうは忙しいみたいでなかなか。

都合のいいように思うかもしれませんが、夜
など話し相手になってくれる方いませんか?
プロフを添えてくれると嬉しいです。

joushou.rikkai0521@xxne.jp

 

LINEしてくれる人

 投稿者:あや  投稿日:2013年 1月24日(木)07時54分2秒
返信・引用
  最近バイかもしれないと気づいた高2です
友達を好きになってしまって悩んでます


相談に乗ってくれる方
(同じように悩んでる人、アドバイスくれる先輩どっちでも)


普通のお話してくれる方



女の子を好きになったのも最近で、
まわりに同じような子がいるとかも全然わからないので
恋愛のお話ももちろんしたいですが
普通にお話してくれるお友達がほしいです


年齢は気にしません


LINE IDいただければこちらから探します
 

可愛い子

 投稿者:えりこ  投稿日:2013年 1月21日(月)14時10分38秒
返信・引用
  私は25歳の自営業の女です。私は昔から男の子に興味がなくて可愛い女の子だけを見続けてきました。昨日は1週間ほど前に渋谷の街角で出会った女子高校生を学校まで迎えにいきまた。彼女はとても清楚でかわいらしい子です。

今まで出会った女の子の中でも抜群にかわいいです。
大きな目、肩まで伸びるさらさらな髪、真っ白な肌。
そしてEカップの大きなおっぱいに、むちむちとした大きなお尻。
そしてむっちりとした足は長く、そんな足を強調するかのように
いつも短いスカートをはいています。

道を歩いていると大抵の男性は振り返るほどです。
同性の私から見ても、本当にかわいいと思える子なんです。
こんなかわいい子とこんな関係になるなんて、今でも本当に信じられません。
先日、私がオフだったので彼女を高校まで迎えにいきました。

校門の前で車を停めて待っていると、すぐに手を振って走ってくる彼女の姿が見えました。他のたくさんの女子生徒の中でも彼女は抜群にかわいく、彼女の姿を見つけただけで私はとても彼女が愛しくなりました。

彼女は笑顔で「お待たせ~」と言いながら助手席に乗り込みました。
座って初めて気づいたのですが、その日の彼女のスカートは普段よりも明らかに短くなってると思いました。隣の席には、超ミニスカートで挑発的なスタイルのかわいい女の子が座っている

そう思うだけで私のアソコはすでに濡れ濡れでした。
「スカート、そんなに短くしてぇ。先生に叱られない?」
「大丈夫なのぉ。もっと短い子いるもん」
そう言いながら彼女は「だってこれくらいの子もいるんだよ」と
自分のスカートの裾をめくり揚げて私に説明してきました。

どんどんあらわになる彼女の太ももに食い入るように私は見入ってしまいました。
最初から明らかに彼女は挑発しているようでした。
しばらくドライブを楽しんで、食事をすることにしました。
ちょうどよい店も見つかり、車をパーキングに停めようとして私は車をバックさせました。

バックさせようと私が後ろを向こうとしたその瞬間、彼女は突然私の唇を奪ってきました。ものすごいディープキス。
私は思わず車をバックしすぎるところでした。
「あぶないでしょ、どうしたのよぉ」と言う間もなく、彼女は私の顔を両手で優しく触りながら、舌をからめてきました。
私もそんな彼女に合わせるように、どんどん舌をからめ、彼女の唇をべとべとにしました。

ちょうど駐車場は端で、隣にはお店のトラックが停めてあり、私達は隠れています。
私はお腹がすいたのも忘れて、夢中で彼女とのキスを楽しみました。
こんな状態で、キスだけで済むはずもありません。
私はゆっくりと彼女の制服の中に手を伸ばし、ブラの上からおっぱいを触りました。
同時にブラのホックを外すと、あふれんばかりの彼女のおっぱいが飛び出してきました。なんだか前よりも更に大きくなったようです。

おっぱいを下から大きく揉みしだくと、彼女の呼吸が変わってきました。
それを隠すように、私に夢中で舌を入れ続ける彼女。
大きくおっぱいを揉んだ後、小さく乳首をつまむと彼女は「ああ!」と声を出しました。

「なんか・・・おっぱい大きくなったね・・・」
「えっちな気分になると大きくなっちゃうみたい・・・」
こんなことを言うなんて、彼女も相当えっちな気分になっているようです。
でもここは車の中。しかもレストランの駐車場。
いくら人がいないとはいえ、彼女を裸にさせるには勇気のいる場所です。

しかし、私はもうどうしようもなく我慢ができなくなり、ついに彼女の制服を上まで捲り上げました。目の前に飛び出したのは、前よりも大きく成長した真っ白なおっぱい。
私は右手で右の乳首をつまみながら、左の乳首を舐めはじめました。
すると彼女はいつも以上に感じているんです。

彼女は「誰かに見つかるかもしれない」という特別な快感を感じていました。
以前、外でピンクローターを当てさせた時にも異常に感じていた彼女。
彼女は羞恥が大好きな女の子だったんです。
私はそれを確かめるためにさらに言葉で彼女をいじめました。
私は、つばでべしょぬれになった彼女の乳首を人差し指でいじりながら言いました。

「ねぇ、ここ、なぁに?」
「・・・・いやぁん・・・」
「ねぇ、教えて・・・」
「・・・おっぱい・・・」
「そうだね、おっぱいだね。恥ずかしいね。みんなに見られちゃうかもしれないよ」
「だめぇ・・・」
「本当にだめなの?大きなおっぱい丸見えだよ。ほら、みんなに見てもらおうか」
「いやぁ~ん・・・」
「ほら、いやらしいおっぱいを今外で出してるんだよ。こんなに揉まれて・・・」
そう言いながら、私はおっぱいをフロントガラスの方に向けて、もみ続けました。

彼女は身をくねくねさせて感じています。
「何カップになったの?」
「・・・・Fです」
「じゃあ、それをちゃんと言わなきゃだめでしょ。Fカップのえっちなおっぱいですって。」
「いやぁん・・・Fカップの・・・・えっちなおっぱいです・・・・」
続けて私は彼女の短いスカートの中に手を伸ばしました。

「ほら・・・今度はここだよ。ここはなんていうの?」
「・・・わかんない・・・はずかしい・・・」
「わかんなくないでしょ・・・言わないとこうしちゃうよ・・・」
私は彼女のスカートを全部めくり上げ、足を大きく広げてフロントガラスへ足を乗せました。そして制服を全部脱がせました。

彼女はFカップのおっぱい丸出しで、足を大きく広げ、前方かはらパンティ丸見えのいやらしいスタイルになってしまいました。
彼女は、いやぁ~、だめぇ~と言いながらもどんどん息が荒くなっていました。
「ねぇ、ここはなんていうの?教えてくれないともっと恥ずかしいことするよ…」
私は彼女のパンティの割れ目を指で優しく撫でながら、聞きました。

「答えられないみたいだから、おしおきしちゃうね・・・」
私は彼女の足をもっと広げ、割れ目にパンティを食い込ませました。
彼女のおけけが丸見えになり、おまんこのびらびらも見えていました。
「いやぁ~~ん!!だめぇ~・・・!!」
彼女の言葉とは裏腹に、食い込ませたところはびっしょりと、車のシートにまでそのお汁は垂れていました。

「ほら・・・ここのお名前言わないと・・・」
私は乳首と割れ目をいじりながら彼女にせまりました。
すると「・・・・・おまんこです・・・・・」彼女は小さな声で言いました。
「いい子だね・・・。じゃあごほうびだよ・・・」
私はそういうとパンティをずらし、彼女の股に顔をうずめ、両手でおっぱいをもみながらびしょぬれのおまんこを舐め続けました。

舌でおまんこをいじめると、クリトリスは今までないほどに大きく膨れ上がり、
私の口の中でどんどん成長していきました。
彼女はすぐにイってしまいました。イってしまった後も彼女はまだまだ物足りないらしく、今度は私のおっぱいを揉みながら舌をからめてきました。

そんなことをしてるうちに、隣のトラックが出ていってしまって私達は外から丸見えになってしまったので、私は車を動かしました。
私が車を動かそうとすると、彼女は私の太ももに顔を寄せ、私のスカートを上にめくり上げました。彼女は運転する私のパンティに指を這わせたのです。

私はもう少しで事故するところでした。
「だめでしょ!」と注意しても彼女はいたずらっぽく笑って私のパンティの割れ目に沿って指を動かします。
私のひざの上に顔を乗せ、ついに彼女は私のパンティをずらしました。
私のおまんこも丸見えになってしまいました。
彼女はひざの上の顔を徐々に私の股の方へ動かし、舌を伸ばしました。

そして私のおまんこを見つけると、なんとぺろぺろと舐め始めたのです!
さすがに私は運転は危険だと思い、路肩に車を停めました。
ひざには彼女のおっぱいが当たっています。乳首は勃起しているようでひざは少しくすぐったかったです。私はM字開脚をして、裸の彼女に舐められまくりました。

時折、前から車が通って、ライトに照らされていると、私のおまんこははっきりと外から丸見えになっていたはずです。
彼女は自分のおしりをハンドルに乗せ、おっぱいをひざにくっつけながら私のおまんこを食べ続けました。私はひざに当たる彼女のおっぱいを見つけ、彼女のこりこりの乳首をつまみながら感じてしまいました。
間もなく、イってしまいました。

その後、ホテルに直行したのは言うまでもありません。
彼女のスベスベのお肌とグチョグチョに濡れるおまんこを堪能しました。

 

レズ友

 投稿者:絵里  投稿日:2013年 1月21日(月)14時03分4秒
返信・引用
  私は25歳のOLです。
地方都市のデパートに勤めながらマンションで一人暮らしをしています。
私には親友の優子がいて時々、私のマンションに泊まっていきます。

私と優子は中学時代の同級生です。短大時代に私が一人暮らしをしていたので、優子はよく私のうちに遊びに来ていました。優子は活発でかなりもてるし、痩せすぎなくらいだけど胸はDカップで大きめ。一緒にお風呂に入るくらいの仲だったのでだんだんと気になっていました。

ある日何人かで、居酒屋で飲んでいました。罰ゲームで私と優子がキスをすることになり、酔った勢いもあってキスしたのです。目をつぶって、抱き合いながら熱いディープキス・・・優子の舌は激しく私の唇をさぐって、まるで恋人に抱かれるような感覚・・・。そして優しく胸を触られて・・・周りに人がいるのがすごく残念でした。そうでなければ今すぐにでも抱いてって言えるのに・・・。

でもその日はまもなく訪れました。今度は二人っきりで飲んでいました。彼氏の話になり、最近上手くいってないと。(本当は優子のことが気になってるから。)とは言えずに飲んでいたら、急に優子が抱きついてきたの。

「絵里、この前キスしたときから、少しずつ気になってた。女同士って、いや?」
私は何も言わずにキスをしたの。今度は思いが伝わるように、優しく、時々目を潤ませて優子を見ながら。
「私も、優子のこときになってたよ」

優子は優しく胸を触ってくれました。最初は全体を包み込むように。。。ゆっくり私の軟らかさを確かめると、シャツとブラを取って胸を露わに・・・。
「絵里のおっぱい、何度も見たことあるけど、こんなに綺麗と思ったことないよ」

先端を舌で転がしてくれたの。もう一方のおっぱいも指でころころ。あぁ、これだけでこんなに気持ちよくなれるんだ、と思うと、優子の頭を抱き寄せてもっと、ころころさせてもらっちゃった。

「あぁぁ・・・優子、もっと、もっと舐めて・・・」
「じゃぁ、こっちのほうもしてあげる」

スカートをたくし上げると、下着の中に指が入ってきました。私のあそこは少しずつ蜜が溢れてて、それを弄ぶかのように私のクリトリスを撫でるの。優しい愛撫。いっぺんに、感情が溢れてしまいました。

私は優子の服も脱がしてあげて、二人でベッドに絡まって倒れこんだの。お互いの性器を撫であいながら。ころころ、ぺちゃ、ぺちゃ・・・
「絵里のここ、すごく気持ちよさそうだよ・・・だけどもっともっと気持ちよくなれるね」

そう言うと、優子はいきなり私の足を広げてまじまじとあそこを眺めてるの。顔10cmくらいに近づけて・・・。

「だめ・・・だよ、優子・・・はずかしいよ!」
「大丈夫だよ、あたしがもっともっと気持ちよくさせてあげる・・・!」
優子は一生懸命私のあそこを舐めてくれた。体に電気が走ったような気がしたの。
ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ・・・
「どうしてほしい・・・?」
もう一気に我を忘れてしまった私は、叫んじゃった。

「お願い、クリちゃん舐めて・・・!一番気持ちいいの!!!」
「いっぱい絵里の舐めてあげるね。いっしょにおっぱいも感じさせてあげる」
優子のクリトリスへの愛撫は最高でした。両手は私のおっぱいをころころしながら、男の子にもこんなに一生懸命愛撫されたことないのに、すごい幸せ。

「一緒に気持ちよくなろうよ!」
と言って私たちは69の体勢でお互いを舐めあいっこしました。初めてだったからわかんなかったけど、一生懸命舐めたよ。優子の液はとろとろ糸引いちゃって、二人とも息も荒くなってきたの。

「はぁ・・・はぁぁ・・・あぁぁん・・・あん・・・優子、気持ちいいよぉ・・・!!」「あぁん・・・はぁ・・・絵里・・・一緒に、気持ちよくなろう」
そう言うと優子は向き合うように私を座らせて、お互いのあそこをぴったり重ねて腰を上下に揺らし始めた。
「あぁぁん・・・あん・・・あ・・・あぁぁん・・・優子、くちゅくちゅいってるよぉ」
「あぁ・・・絵里・・・大好きだよ・・・」
「私も優子大好きだよ・・・!!!」
私が少し早くいっちゃったけど、すぐに優子も果てちゃいました。
「最高だよ・・・優子、これからもずっと一緒にいようね」
「私も大好きだよ。」

またお互い余韻を感じながらゆっくりキスをして、抱き合ったまま寝ました。あれから2年経っちゃったけど、優子は時々泊まりにきてくれています。
優子・・・大好き!

http://lc12.bbs.fc2.com/

 

初体験

 投稿者:ミチコ  投稿日:2013年 1月21日(月)14時01分40秒
返信・引用
  大学2年のミチコです。
この間、ついにレズしてしまいました。友達の家で飲んで喉が枯れるほど語ってエロトーク。2人で酔っ払ってたらエッチしたいと言って来た友達に
「しちゃおうか」
と言ってしちゃいました。

女の子とは初めてだったので、どうしていいかわからなかったんですが、おっぱいを舐め舐めしていたら可愛いい吐息で私も興奮してしまいました。人のおっぱいってこんなに気持ちいいんだって思いました。

とってもエッチな友達だったので、
「おっぱい気持ちいいの」とか
「もうグチャグチャかも・・・」
とか言われて私もぬれぬれ・・・。男になった気分でした(笑)

友達のゆみこが、自らスカートをめくって
「ミーちゃん、触ってみて」
と言ってきてパンツ越しにスリスリしました。めっちゃ湿っていて、エッチな匂いが充満しています。
横から指を入れて顔近付けて・・・グチョグチョと音が聞こえる。チョット、ぎこちなさに不満だったのか、ゆみこが私のズボンを脱がして横になりながらの69の体制になりました。


「ミーちゃん可愛いパンツ」
とか言いながら速攻脱がされて濡れ濡れのアソコを舌で舐められました。
「ミーちゃん気持ちいい?もっとエッチにしてあげるぅ」
と、クリトリスを優しく舐めてきます。

普段からクンニが大好きな私でも、女の子に舐められているって思ったらそれだけですぐいっちゃいました。
「ヒクヒクいってる。ゆみこのアソコもくちゅくちゅして」
とか本当に淫乱(笑)

アソコを広げてゆみこのオマンコに舌を這わせると
「ぁんぁん 」
言う。
「ゆみこどうして欲しいの?」
と言うと
「クリトリス、舐めって、いっぱいエッチなこと言って」
と、もうトロトロのゆみこのオマンコを一杯、舐め舐めしました。
「アン、アン」
と喘ぎ声が可愛い。
2本の指でぐちゃぐちゃにかき混ぜてやりました。

2人で2時間くらいグチャ、グチャごっこに没頭し何度イッテ、何度イカせたか数へ切れないです。
何だか嵌りそうな気分・・・」
男と違って終わりのないSEXですね。(笑)


http://lc12.bbs.fc2.com/

 

バレンタイン

 投稿者:由香里  投稿日:2013年 1月21日(月)13時59分51秒
返信・引用
  私は今、16歳の高1です。

去年のバレンタインのとき
私は、初めて女の子から告白されました。

女の子同士の恋っていけないと思ったけど
相手は本気だったので付き合うことにしました。

告白された日に相手の家に泊まりました。
たまたま親がいなかったので、リビングで
キスをしました。
初めは、ただ唇が触れるだけの軽いキスをしました。
2回目からは、強引に舌を絡めてきました。

気がつくと、舌がどんどん口の中へ入り込んでいました。
男の子とは違って柔らかくて甘い感触でした。

付きあって一ヶ月経ちました。
それは突然でした。
「別れよう…」って相手の子から

はぁ…??意味不明だし!!!!!!
そっちから告ったくせにって思ったけど
相手は泣きながら
「やっぱ女の子同士は駄目だよぉ…」
と、言ってきました。

それ以来、その子とは会っていません。
けど、会ったら思いっきりキスしたいです。

もちろん、恋愛って意味ぢゃなくて
友達って意味でね。

http://lc12.bbs.fc2.com/

 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2013年 1月20日(日)08時11分49秒
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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