|
|
昨日、次男の所属するチームの試合があったので、α持って出かけてきました。 レンズは70-400で。
グラウンドの半分がビルの陰になっており、ピッチャーもバッターも日陰の方でしたが、ISO200で撮りました。 適当に被写体ぶれしてた方が臨場感があると思いまして。
お恥ずかしいことに、αではこれまで連写したことがなかったので、LとHがあることも知らないほどでした(汗)。 ためしにHで連写してみて、「お、けっこう速いじゃん」と思った次第です。
バッターボックスに入った子供たちの、ちょうどバットにボールが当たった瞬間を収めたいと悪戦苦闘しましたが、そもそもバットにボールが当たらない子が多くて苦労しましたw。相手チームのピッチャーがかなり良かったこともありますが・・・。
ま、バッターに関しては基本的にその場を動きませんので、ワンショットで撮れば問題はありませんでしたが、守備についたときにはAF-Cで、中央の測距点を使ってみたのですが、狸さんご指摘の通り、一度外したら二度と戻ってこないということが何度もありました。
ううむ、こればっかりはデジタル云々ではなく、カメラ本体側の性能なのでいかんともしがたいですね・・・。 改めてEOSの性能を回顧させられた次第です。
かという次男は出場機会に恵まれず、一生懸命ベンチを温めていました。
|
|